大阪市のリフォーム  青山
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リフォーム技術と材料へのこだわり
創業以来25年間リフォーム専門店という肩書きで工事をしてきました。リフォームでは過去の物件を解体し昔の大工の技術を見たりと、その積み重ねが当社のノウハウともなっています。新築のように図面どおりにキチンと収めるのではなく、現状の建物の状況を把握しバランス良く工事をしなければなりません。又、古い壁材の上手な剥がし方、基礎補修の方法、効率の良い床下換気のとり方など、通常の新築ではない材料や施工方法の知識も必要となってきます。
当社の技術の紹介
コンクリート処理技術
クリスタルシーラー(液体ガラス)でのコンクリート表面の保護技術
アスファルト、劣化コンクリートのV.S.C.Pを使った保護強化工事
木材の防腐処理技術
シールコート1000、テリオスコートを使った含浸、表面保護技術
内装材表面の処理技術
通常ビニールクロスの上に他の材料の施工は難しいと言われていますがV.S.C.Pの応用技術によりクロス表面への塗装やホルムアルデヒド吸着材料のセラグラン等の吹けが可能となりました。
外装塗装では、シルコート007等により油性ペイントの上にでも効率よく劣化保護が可能です。
下地材製作
建築下地材においては、いいものが少なく寸三といわれる角材にいたっては曲がっているものを組み合わせて使っているのが実状です。そこで当社では中国工場で、生アルミを押出しした43×43ミリ 27×40ミリの下地材を製造して、リノベーションなどの現場で使用しています。
アルミフレーム建具を自社製作
当社では、間仕切戸、ドア、施設間仕切、パーティションなどを中国自社工場で生産し、日本へ出荷しています。
他にもステンレス加工技術、オーダー家具製作などでは他社の追随を許しません。