大阪市でリフォームをするなら独自スタイルを追求する株式会社青山にお任せください。CGパースやパノラマ画像を見ていただき、「解りやすい」夢の空間をお見せします。是非体感しに青山ショールームへお越し下さい。ワンポイントリフォームも!
HOMEスタッフブログ > L型キッチンのメリット・デメリット

L型キッチンのメリット・デメリット

 家庭の中でも、毎日の食事の用意に欠かすことが出来ないのがキッチンです。

最近では、オープンキッチンや対面式のキッチンが主流となっています。
これらのキッチンは以前の住宅によく見られた台所に比べると、作業スペースも広く、またリビングなどと空間がつながっている事から、家族のつながりやだんらんのスペースとしても最適なものとなってきています。

キッチンのリフォームをする際には、様々なタイプのものから選ぶことが出来ますが、その中でも限られたスペースを有効に活用することができるのがL型キッチンです。
L型キッチンのメリットは作業スペースが増えることや、動線が短くなることで、調理から配膳、片付けの作業が効率良くできるという点が挙げられます。

また、作業のスペースを広くとることができるので、子供が料理を手伝ったり、夫婦二人で料理をするのに最適です。

こうしたメリットの反面、L型キッチンのデメリットはコーナー下がデッドスペースになってしまうことです。
収納棚を内蔵させても、収納力が以前より少なくなってしまうこともあるので、キッチンにある食器や調理器具の量を見極めて十分に検討することが大切です。

お問い合わせはこちら

一覧へ戻る

ページトップへ