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照明の色によって雰囲気がかわります

照明の色を変えるだけで、お部屋の印象はガラリと変わります。 色といっても、LEDやイルミネーション、カラー付きのガラスの照明カバーを利用するのではなく、もっと手軽な方法があります。 実は、蛍光灯の明かりにも3種類の色があることをご存知ですか? 昼光色、昼白色、電球色の3種類があります。 昼光色は少し青みがかった白い明かりです。 昼光色は白い光で、一番自然光に近い明かりです。 電球色は黄色がかった明かりで、電球の明かりに近い色味です。 昼光色は爽やかな雰囲気になります。 お部屋がはっきりくっきり見える色で、仕事や勉強など、集中したい時にもピッタリです。 電球色は和室に合う光です。 落ち着いた雰囲気になる明かりが和室にマッチします。 また、この色味は目に刺さらないので、神経に障ることなく、眠気を遮ることもありませんので、夕食後の団欒にピッタリです。 ゆったりした雰囲気になります。 昼白色はその中間、活動しやすい色とも言えます。 余計な色味が付かないので、家事をする時にはピッタリです。 勉強部屋や書斎には昼光色を、家事をするなら昼白色を、リビングやダイニングには電球色を取り入れると、お部屋の目的にあった雰囲気になります。

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