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壁紙の替え時とは

壁紙は汚れていても、毎日見ているので気づいていないことも多いですが、一般的に10年前後で張り替えると良いとされています。 料理をすることで目に見えない細かい油が空気中に飛び、それが壁紙に付着することで黄ばんでいることがあります。 また見た目だけでなく、タバコや食べ物の臭いが染みついているので、部屋の中に臭いがこもってしまうことがあります。 10年周期で壁紙を張り替えるのを目安とすれば良いのですが、見るからに黄ばんでいることがわかったり、クロスの表面にカビが生える、傷や剥がれがひどいときは、なるべく早く張り替えをするようにします。 見栄えが悪くなるだけでなく、壁紙が部分的にはがれたりカビが生えたりすると、その下の内装材にまでダメージを与えてしまうことがあるからです。 下地が傷んでしまうと、下地の修繕をしなければならなくなり、大がかりな補修をするため出費も大きくなってしまうことがありますから、早めに替えましょう。 また、キッチンやトイレなどの水回りは傷みやすく、喫煙者がいる家ではさらに黄ばみが早くなるので、定期的に壁紙の張り替えが必要です。

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